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プレッツェルのはじまり
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国一番のパン職人ウォルターは、ある日できそこないのパンをお城に献上してしまい、王様を怒らせてしまいました。
明日までに『朝日が三つ差してくるパン』を発明しないと国から追い出されてしまうことに。
いったいどんなパンを作れば…。
ドイツのお菓子、プレッツェルの誕生エピソードです。
国一番のパン職人を追い出すことにならずに済んで、最もほっとしたのは王様でした。
作:エリック・カール
訳:アーサー・ビナード
出版社:偕成社
初版発行:2013年(1972年の作品の初邦訳)
ページ:32P
サイズ:縦30cm × 横21cm
ISBN:9784033482606
ハードカバー
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